VRAAクリエイター

VRAAクリエイター

「VR Architecture Award(VRAA)」はxRと建築を考えるコミュニティxRArchiの有志メンバーによってつくりあげられています。
本ページではそのクリエイターたちとVRAAにかける思いを紹介します。

  • アートディレクション :sabakichi
  • Webデザイン:hukukozy/FUKUKOZY
  • 協賛ブースデザイン:kujen
  • …other(coming soon)

アートディレクション

sabakichi

拡張体験 (Extended Experience Design) デザイナー。
Spatial Design, Graphic, UX/UI, Computer Graphicの領域を横断しながら、xR空間における「体験の設計」を軸に、バーチャル空間と現実との新しい関わり方を模索している。Domain, ars主宰。xRArchiメンバー。

Twitter:@knshtyk
Website:Domain

VRAAは、生きるための空間をもっと身近に考えていきたい、そんな方々のためのアワードです。ゲーム世界へ入りたい、昔読んだ思い出の物語の世界をつくりたい、自分が考える最高の場所で友人と楽しく時間を過ごしたい、バーチャルはそんな想像を自分の手で形にすることができる現実の文化です。世界の新しいアーキテクチャを見せ合いっこして、一緒に未来にわくわくしましょう。

Webデザイン

hukukozy/FUKUKOZY

建築専門誌編集者
デジタルデータと建築が融合すると何が起こるのかをウォッチングしたく、Unityなどをいじりつつネットサーフィンする日々を過ごす。息を吸うように文章を書く。ロードサイドが好き。xRArchiメンバー。

Twitter:@hukukozy
Webサイト:note

私たちの生きる「世界」は時代が進むにつれ増殖し、豊かになっている気がします。
VRAAは、そんな「世界」のひとつの可能性を模索するための場所です。どうやらこの世界は3次元(もしくはそれ以上の次元)の世界を自らつくり、そしてそこで交流できる、これまで見たこともない「世界」のように思えます。みんなでこの「世界」でなにができるか一緒に考えましょう。

協賛ブースデザイン

kujen

東京電機大学16FAの4年生で建築構造を学ぶ一般学生。ちょっとずつ、色んなことができます。主にRust/C#/pythonなど。xRArchiメンバー。

Twitter:@gozaru_naa

協賛ブースや協賛ボックスのデザインから作成までを担当しました。これからの建築を学ぶ上で、自分の表現の幅を広げておくことや、アイディアを形にする上でVRやUnityというツールは役に立ちます。このVRAAがその足掛かりとなることを願っています。

イベント会場フォトグラメトリー制作

龍 lilea

藤原龍/xRArchiメンバー/建築ビジュアライゼーション/点群とフォトグラメトリによる建築デジタルアーカイブの可能性探ってる人 #デジタル芸大 #銭洗弁天VR #旧都城市民会館

Twitter:@lileaLab
Blog:lileaLab

授賞式/MeetUp会場をご提供いただいたDiGITAL ARTISAN様のバーチャル側会場の制作担当してます。会場はフォトグラメトリで再現された空間となります!応募作品の中にはフォトグラメトリによるものもあるでしょうか。フィジカル空間がバーチャルとなった時何が起きるのか!?みなさまの応募楽しみにしています!

VRAA運営委員